| 第9号(2003年3月刊) |
価 格 |
1,200円 |
| 送 料 |
290円 |
縄文土器の突起周辺のX線透過観察
−長野県更埴市屋代遺跡群の研究その3− |
水沢教子 |
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諏訪氏と「上社」「下社」
−鎌倉時代の諏訪社領からみた上・下社の関係−
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郷道哲章 |
大鑑清規と五山文学における喫茶の諸形態
−中世信濃からの視角−
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祢津宗伸 |
| 寛永期佐久郡田之口組傘連判状の歴史的意義 |
山崎哲人 |
| 山田松斎の交友と文人趣味 |
伊藤羊子 |
| 近代長野県における福沢諭吉人脈の形成とその思想の受容 |
村石正行 |
鳥居龍蔵の長野県調査と郡教育会
−「先史及び原史時代の上伊那」の編集と刊行− |
宮脇正実 |
| 小県郡真田町唐沢岩陰遺跡の出土遺物 |
綿田弘実 |