刊行物のご紹介

ブックレットのバックナンバー

信濃の風土と歴史11 
たたかう人びと
−戦争と平和−
価 格 1,000円 送 料 210円
長野県を中心にした戦いの歴史をまとめました。戦いのない時代から戦いをする時代への変化、木曽義仲と信濃武士、川中島の戦い、近現代の戦争、平和学習の取り組みなど、さまざまな歴史事象をとりあげています。戦争と平和について歴史を通してあらためて考えてほしいと願っています。

 
信濃の風土と歴史10 
ふるさとの文化財を守る
−いにしえの技を現代の技術がのこす−
価 格 1,000円 送 料 210円
 「先人の保存の知恵」では歴史を振り返りながら、当時の人びとの保存するための施設はどのようなもので、どのように利用していたかを紹介します。「のこされたものを伝えるために」は、土・木・金属・紙などでつくられたものを個別に保存する方法や修復の実際を見ていきます。「未来へつなぐ」ではせっかく残したものを失わないようにするための工夫とその課題について紹介しています。 


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信濃の風土と歴史9 
歴史と遊ぼう みてみよう、やってみよう
価 格 1,000円 送 料 210円
 子どもたちが歴史を学ぶための素材としての利用を考えて編集しいます。「みてみよう」では常設展示室の復原展示の見どころをわかりやすく紹介しています。「やってみよう」は、歴史体験の方法を集め家庭や学校で比較的簡単にできるものを選んで載せました。「テーマ学習」は「みてみよう」や「やってみよう」に関係する事柄のなかからひとつのテーマを取り出して解説しています。
 平成15年度から土日、祝日の小中高校生利用は無料となっています。このブックレットを参考にしてますます歴史館を利用してください。 

信濃の風土と歴史8 
住−たてる・すむ・くらす−
価 格 1,000円 送 料 210円
旧石器・縄文の昔から現代に至るまでの信州における住まいの移り変わり、またその中で営まれた暮らしについて書かれています。また「テーマ学習」として、家を建てる道具や住まいの囲み方、トイレやあかりについて原始の時代からどのように移り変わってきたかをわかりやすく紹介したコーナーを設けてあります。


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信濃の風土と歴史7 
食−とる・つくる・たべる
価 格 1,000円 送 料 210円
信濃の風土と歴史の中で、食文化の内容等が歴史的にどのように変化しながら、現在のようになったのかを資料をもとに描きました。

信濃の風土と歴史6 
衣−あむ・おる・きる
価 格 1,000円 送 料 210円
原始から現代まで、人びとが身につけた”衣”に焦点をあて、原材料の選択と獲得、より着やすい衣の製法、それぞれの時代に流行したデザインなどに注がれた先人たちの努力の歴史をたどります。

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信濃の風土と歴史5 
近現代の長野県と子どもたち
価 格 1,200円 送 料 290円
明治維新にはじまり、長野オリンピックまでの近現代の長野県の歩みを、子どもの生活の移りかわりを織りまぜながら描きました。

信濃の風土と歴史4 
近世の信濃
価 格 1,200円 送 料 290円
江戸時代から現代につながる庶民の生活と文化について、最新の成果を35項目にまとめました。老後の保障はいつから始まったかなど素朴な疑問に答えます。

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信濃の風土と歴史3 
中世の信濃
価 格 1,200円 送 料 290円
常設展示の中世の「鎌倉時代の善光寺門前」(環境復元)の解説を中心に、中世の人びと信仰について考えてみました。

信濃の風土と歴史2 
原始時代の信濃
価 格 1,200円 送 料 290円
環境・災害・戦争・工夫という視点から信濃の考古学研究の成果をわかりやすくまとめました。

信濃の風土と歴史1 
歴史館さんぽ
価 格 1,200円 送 料 290円
歴史館の常設展示の流れに沿っ て、信濃の歴史の特徴をわかりやすく解説しました。

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