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自然を見つめた田淵行男
平成30年度 冬季展

自然を見つめた田淵行男の表紙

 田淵行男という写真家をご存じでしょうか。 
 安曇野市には田淵行男記念館があり、約8万点にのぼる資料を保存し、展示しています。この記念館は旧豊科町と全国の篤志家の支援によって平成2(1990)年設立されました。
田淵は山岳写真の重鎮であるとともに高山蝶やアシナガバチの研究者でもありました。来年、平成31(2019)年は、田淵行男が亡くなって30年という節目の年を迎えます。今回の展示は田淵の目を通して安曇野の景観がどのように変わったのか、民俗学者向山雅重たちとの雪形研究の交流などを軸に、田淵の自然観察力を写真や「写蝶」(水彩画)から見ていきます。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:88 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

「広い世界とつながる信州」
信州を学ぶ・視野を育てる編

「広い世界とつながる信州」の表紙

2018年11月30日発行
編著者:長野県立歴史館
発行:信濃毎日新聞社

<第1章>信州に集まる人、モノ、文化
<第2章>信州は日本をリードした
<第3章>世界の中の信州

※内容についてのお問い合わせは当館総合情報課 電話026-274-3991へお願いします。

価格:1400円(税込)(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:284頁 /サイズ:四六判

在庫あり

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2018 冬号 Vol.97

2018 冬号 Vol.97の表紙

2018 冬号 Vol.97

平成30年度冬季展「自然を見つめた田淵行男」
考古資料を読む「信州の特色のある縄文土器-新指定長野県宝 縄文時代中期の土器158点-」
ミニ展示から「信州の野球史 夏」
展示資料紹介「五榜の掲示」
2018(平成30)年度12月~3月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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最古の信州ブランド-先史社会の石材獲得と流通-
平成30年度 秋季企画展

最古の信州ブランド-先史社会の石材獲得と流通-の表紙

 諏訪湖の北側、和田峠から霧ヶ峰には、「星糞峠」、「星ケ塔山」、「星ヶ台」といった「星」がついた地名があり、そこには、黒曜石のかけらが地表一面にひろがっています。その正体は黒曜石です。火山の多い日本列島は世界でも有数の黒曜石原産地帯で、国内には100か所以上の産出地がありますが、長野県の霧ヶ峰から八ヶ岳にかけての「信州黒曜石原産地」は本州最大規模を誇り、日本を代表する黒曜石原産地のひとつです。
 文化の十字路信州では、旧石器時代より黒曜石を求めて人びとは集い、やがては縄文王国といわれるほどの繁栄を遂げました。その繁栄には黒曜石の存在が欠かせませんでした。「信州黒曜石文化はすごい!」日本の中の信州文化について黒曜石を通じて描き出します。
 本年5月、「星降る中部高地縄文世界-数千年を遡る黒曜石鉱山と縄文人に出会う旅-」が日本遺産として認定されました。日本遺産の紹介や縄文鉱山をはじめ構成文化財も紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:87 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2018 秋号 Vol.96

2018 秋号 Vol.96の表紙

2018 秋号 Vol.96

平成30年度秋季企画展「最古の信州ブランド黒曜石~先史社会の石材獲得と流通~」
文献史料をよむ「高島藩士が門番だった『外桜田門』の記録」
考古資料を読む「長野県宝下茂内遺跡の二つの槍先形尖頭器-刃はこの部分にあり-」
展示資料の紹介「千曲川通船の『形どり図面』と『川筋略絵図面』」
研究の窓「天皇の御大典と地方饗饌」
2018(平成30)年9月〜12月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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君は河童を見たか!−水辺の出会い−
平成30年度 夏季企画展

君は河童を見たか!−水辺の出会い−の表紙

 水は人にとって必要不可欠である一方、災いをもたらす原因でもありました。そのため、水と人の接点となる水辺は、生産の場であると同時に祈りの場でもありました。やがて水を制御できると考えはじめると、圧倒的な力を持つ神ではなく、河童が姿を現します。
 水辺に暮らす河童は、人が暮らす世界と水の世界を往き来し、人に幸を運んできたり、あるいは恐怖を与えてきたりしました。そして、人に寄り添いながら、時代とともに立場を変えていきます。
 本展示では、各時代における河童のイメージを通して、人の水に対する意識の変化を示します。そのことを通して、県内の水にまつわる景観を再認識し、河童ともども水辺への関心が高まることを願います。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:96 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2018 夏号 Vol.95

2018 夏号 Vol.95の表紙

2018 夏号 Vol.95

<常設展示室から>
平成30年度夏季企画展「君は河童を見たか!−水辺の出会い−」
<ミニ展示>県歌50年 作詞家「浅井洌の書を見る」
<研究の窓>室町幕府奉行人をめぐる珍史料
2018(平成30)年6月〜9月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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みち
信濃の風土と歴史24

みちの表紙

「みち」は単に人や物を行き来させる施設ではなく、先人の文化的営みそのものと言えるかも知れません。このブックレットが、今日の長野県ができるまでに、あちらこちらで繰り広げられた「みち」と人との物語に関心を持っていただくきっかけとなれば幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:80 /サイズ:B5判

在庫あり

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長野県立歴史館収蔵文書目録15

筑摩郡・安曇郡地方文書(5-5)
安曇郡峯方村文書(5-13)
安曇郡広津村文書(5-20) 
筑摩郡市野川村若林家文書(5-29)
更級郡下戸倉村中町児玉家文書(7-31)

平成28年(2016年)3月31日発行

価格:800円(送料等は当館管理部026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:121 /サイズ:A4判

在庫あり

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長野県立歴史館収蔵文書目録17

筑摩郡潮沢村隠岐家文書(5-36)
筑摩郡潮沢村伊藤家文書(5-39)

平成30年(2018年)3月28日発行

価格:800円(送料等は当館管理部026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:216 /サイズ:A4判

在庫あり

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長野県立歴史館収蔵文書目録16

丸山清俊資料(0-6)

平成29年(2017年)3月24日発行

価格:800円(送料等は当館管理部026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:145 /サイズ:A4判

在庫あり

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研究紀要第24号
2018年3月刊

口絵・資料紹介/大槻家文書/村石正行

【研究報告】
箕輪領における小笠原長時・木曽義昌と藤澤頼親/村石正行
学校林が果たした役割の変遷−旧更級・埴科地方を中心に−/溝口俊一
【研究ノート】
『長野縣町村誌』に見る諏訪信仰の神社/畔上不二男
【資料紹介】
新派・新劇の到来と信州−新聞に見る新派女優川上貞奴の信州来演−/伊藤友久
長野県立歴史館蔵本『教草』全30点の絵画について/林 誠
【業務報告】
長野県近世城郭・城下町研究会の活動について
−県内市町村教育委員会との共同研究−/中野亮一
長野県立歴史館の学校見学及びその対応/市川 厚
【研究報告】
「皇国地誌村誌」に添えられた地図の製作者
−製作年次と地域郡を手がかりに−/遠藤公洋
【研究ノート】
長野県の磨製石庖丁研究に向けて−磨製石庖丁の出現と製作の開始−/町田勝則
【資料紹介】
長野県立歴史館所蔵の「明治7年」「明治11年」成立の地図群/遠藤公洋
【職員執筆抄・研究活動】

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:175 /サイズ:A4判

在庫あり

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「日常生活からひもとく信州」
信州を学ぶ・足元を探る編

「日常生活からひもとく信州」の表紙

2018年3月31日発行
編著者:長野県立歴史館
発行:信濃毎日新聞社

<第1章>信州人の装い
<第2章>信州人が食べてきたもの
<第3章>信州人のくらし

※内容についてのお問い合わせは当館総合情報課 電話026-274-3991へお願いします。

価格:1400円(税込)(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:226頁 /サイズ:四六判

在庫あり

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2018 春号 Vol.94

2018 春号 Vol.94の表紙

2018 春号 Vol.94

<平成30年度の長野県立歴史館>県民により必要とされる歴史館になっていきます
<秋季企画展>
「進化する縄文土器〜流れるもようと区画もよう〜」を終えて
縄文人の感性と技術力の高さに触れる
<平成30年巡回展>「長野県の遺跡発掘2018」
<考古資料をよむ>百済から伝えられたカマド構築材−円筒形土製品−
<文献史料をよむ>明治改元150年「長野県誕生!」と新しい生活
2018(平成30)年3月〜6月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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田中芳男−「虫捕御用」の明治維新
平成29年度 冬季展

田中芳男−「虫捕御用」の明治維新の表紙

 慶応2年(1866)、幕末の騒然とした世相のなか、虫捕り網を手に江戸近郊の山野を駆けめぐる若者がいました。信州飯田町(現飯田市)生まれの田中芳男です。江戸幕府に出仕し、パリ万国博覧会に出品する日本初の昆虫標本作りに挑んでいました。この任務を「虫捕御用(むしとりごよう)」と呼びます。
 明治維新は、一握りの英雄たちの物語として語られがちです。昆虫や草花、鉱石の採集に打ち込む田中芳男の生き方は、とても地味です。しかし、「虫捕御用」とパリ万博の見聞を原体験に、農産物の改良・普及、各種の産業の育成、教育活動に精力的に取り組み、その成果を博物館という形で結実させた田中芳男の功績は、近代日本を語る上で欠かせません。日本で初めて和リンゴに西洋リンゴを接ぎ木し、育て広めたのも田中芳男でした。「武」ではなく「知」によって、よりよい社会を作り上げようとした信州人でした。そして、彼の多彩で好奇心あふれる知の営みの核には、東西南北の文物が出会う飯田の文化的風土があります。
 また、彼には人間と動植物を隔てず、生命全体を大きく見つめ、育て、共存しようとする思想が存在しました。この考えは、「環境の世紀」と呼ばれる21世紀を生きる私たちにたくさんのヒントを与えてくれます。多様な生命を見つめ育てる「種子(たね)をまく人」、パイオニア(先駆者)としての田中芳男の姿を紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:63 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2017 冬号 Vol.93

2017 冬号 Vol.93の表紙

2017 冬号 Vol.93

<特集>冬季展「田中芳男 −『虫捕御用(むしとりごよう)』の明治維新」

平成29年度冬季展「田中芳男 −『虫捕御用(むしとりごよう)』の明治維新」
研究の窓「『下駄』が出土する場所」
研究の窓「以仁王の令旨と木曽義仲・覚明」
展示資料紹介「信州の人形浄瑠璃」
2017(平成29)年度12月〜3月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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進化する縄文土器〜流れるもようと区画もよう〜
平成29年度 秋季企画展

進化する縄文土器〜流れるもようと区画もよう〜の表紙

 約5,400年前の縄文時代中期中葉の初め、土器に土偶やヘビなどの造形をのせる「デコボコかざり」が始まりました。この時期を取り上げた「縄文土器展」(平成26年度)に続き、本展では装飾がさらに進化をとげる約5,300~5,100年前にスポットをあてます。
 この時期の土器装飾は、地域ごとの独自性を高め、華やかさを増していきました。特に、長野県中央部の八ケ岳連峰を挟み、流れるもようを軸にする東北信~北陸、区画もようを基本とする中南信~西関東で、驚くほど違う装飾が流行します。地域ごとに異なる感性と技を駆使して作られた土器を比べ、その特徴を感じてみてください。
 縄文人たちは違いを強調する一方、土器は盛んに運ばれ、持ち込まれた土器を真似することもありました。交流を通じて、異なる文化を柔軟に採り入れ、豊かな社会を築いていった縄文人の生き方に触れていただければ幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:135 /サイズ:B5判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2017 秋号 Vol.92

2017 秋号 Vol.92の表紙

2017 秋号 Vol.92

<特集>秋季企画展「進化する縄文土器〜流れるもようと区画もよう〜」

平成29年度秋季企画展「進化する縄文土器〜流れるもようと区画もよう〜」
文献史料を読む「没後80年ジャーナリスト木下尚江の自画像」
研究の窓「自由大学運動100周年に向けて」
考古資料を読む「弥生時代の石鎌について」
調べたいことがある方はこちらへどうぞ 閲覧室の紹介
「信州ミュージアムガイド」の公開
2017年(平成29年)9月〜12月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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長野県誕生!−公文書・古文書から読みとく−
平成29年度 夏季企画展

長野県誕生!−公文書・古文書から読みとく−の表紙

 今年は、1867(慶応3)年11月9日に大政奉還が行われて150周年。12月9日(1868年1月3日)の「王政復古の大号令」に始まる新政府確立への道は、「明治維新」と呼ばれ、近代日本の出発点とされます。
 江戸時代の信濃国は、10を超える藩や細分化された天領によって構成されていましたが、版籍奉還、廃藩置県を経て、最終的に長野県が管轄することになりました。しかし、その後、分県移庁論が再三唱えられることになりますが、そのたびにもともとここは「信濃国」であり「信州」なのだという意識が表面化しました。長野県がどのように成立し、人びとはそれをどのように受けとめたのかを、公文書・古文書から読みときます。ぜひご覧ください。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:98 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)


信濃の風土と歴史23

川の表紙

川は多くの恵みを私たちに与える一方で、洪水などの災いをもたらす存在でもあります。人びとは古来よりその川とさまざまな関わりをもちながら生活をしてきました。私たちにとって身近な存在である川をテーマに作成したこのブックレットが、改めて川について思いをめぐらせるきっかけになれば幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000までお問い合わせ下さい) /頁数:72 /サイズ:B5判

在庫あり

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2017 夏号 Vol.91

2017 夏号 Vol.91の表紙

2017 夏号 Vol.91

<特集>夏季企画展「長野県誕生!−公文書・古文書から読みとく−」

常設展示室から−新展示の見どころ紹介−
平成29年度夏季企画展「長野県誕生!」
研究の窓 応急処置された古代鉄刀の保存修復
2017年(平成29年)7月〜9月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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研究紀要第23号
2017年3月刊

口絵・史料紹介/徳川家康書状(室賀家資料)/村石正行

【研究報告】
災害と牛の伝説−牛伏寺の寺名から−/笹本正治
気象条件からみた「戌の満水」(寛保二年の洪水)/青木隆幸
史論家栗岩英治/村石正行
信濃鉄道設立と初代社長才賀藤吉/原明芳
【業務報告】
秋季企画展「木曽の宝」の開催について/市川厚
長野県内の校歌にうたわれている山について/市川厚
【研究報告】
象嵌装大刀を持ったシナノの舎人たち2/西山克己
洋画家・中村不折の滞欧作−パリ留学時代初期(1901年から1903年)に制作された一連のデッサンについて−/林誠
【史料紹介】
長野県立歴史館所蔵の「皇国地誌村誌」に添えられた地図郡/遠藤公洋
【研究活動一覧】

価格:1冊 1,000円(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:146 /サイズ:A4判

在庫あり

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2017 春号 Vol.90

2017 春号 Vol.90の表紙

2017 冬号 Vol.90

<特集>平成29年巡回展「長野県の遺跡発掘2017」

館長あいさつ
平成28年度秋季企画展「木曽の宝」を振り返って
平成29年巡回展「長野県の遺跡発掘2017」
考古資料をよむ 縄文人も黒曜石を等級分けして貯蔵した?
文献史料をよむ 没後70年 栗岩英治関係資料の公開
2017年(平成29年)3月〜6月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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信濃国の城と城下町-発掘調査が謎を解く-
平成28年度 冬季展

信濃国の城と城下町-発掘調査が謎を解く-の表紙

 信濃国の城や城下町は、その多くが街づくりのシンボルとされ、観光や地域おこしなどさまざまな場面で活かされています。近年、市町村教育委員会などによる城跡や城下町遺跡の発掘事例が相次ぎ、そこからは、文献には記されていない城や城下町の姿が徐々に明らかになってきました。個性あふれる出土品からみえてきた信濃国の城や城下町の新しい姿を、ぜひご覧ください。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:77 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2016 冬号 Vol.89

2016 冬号 Vol.89の表紙

2016 冬号 Vol.89

<特集>冬季展「信濃国の城と城下町 〜発掘調査が謎を解く〜」

平成28年度 冬季展「信濃国の城と城下町 〜発掘調査が謎を解く〜」
<文献史料をよむ>「信陽松城図」(松代城下町絵図)
<戦争資料>高橋航空機製作所関係資料
<研究の窓>シナノ古墳文化の画期を示す当館所蔵馬具2例
2016年(平成28年)12月〜2017年(平成29年)3月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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-文化の十字路-木曽の宝
平成28年度 秋季企画展

-文化の十字路-木曽の宝の表紙

 豊かな森林に囲まれた木曽地域では、長野県の西端に位置します。その森林資源を良質な建築材として活かし、あるいは優れた工芸品を生み出すことで、人びとの暮らしを豊かに潤してきました。
 木曽地域は、歴史の上でも、たびたび脚光を浴びてきました。人や物、情報が山を越え、川や谷に沿って往来し、それにより新しい文化が花開き、発展してきたのです。
 本展では、木曽地域に伝わる、旧石器時代から現代に至る文化財や美術工芸品100件余りを一堂に展示します。美しい自然のもとに現在も引き継がれる第一級の資料をご覧いただき、木曽の文化に触れてください。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:129 /サイズ:B5判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2016 秋号 Vol.88

2016 秋号 Vol.88の表紙

特集 秋季企画展『木曽の宝』

<平成28年度>秋季企画展「木曽の宝」
<常設展示室から>−秋の展示のみどころ−
<文献史料をよむ>室賀家資料の里帰り
<研究の窓>考古資料の年代を知る
2016年(平成28年)9月〜12月の行事予定
行事アルバム

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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夢をのせた信州の鉄道 −失われた鉄路の軌跡−
平成28年度夏季企画展

夢をのせた信州の鉄道 −失われた鉄路の軌跡−の表紙

北陸新幹線の延伸や、リニア中央新幹線計画により、新たな高速鉄道網の整備が進んでいます。明治・大正時代、近代化をめざす日本と地域の期待を担ったのが鉄道でした。当時の最新技術を投入して急峻な山々や深い谷川に鉄路を敷設し、信州に鉄道網が広まりました。これにより蚕糸業や林業の発展、観光振興に結びつきました。時代の流れとともに廃線となった鉄道の歴史をたどり、鉄道の敷設にかけた人々、鉄道を利用した人々、各々の夢の軌跡をご紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:59 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2016 夏号 Vol.87

2016 夏号 Vol.87の表紙

<特集>夏季企画展『夢をのせた信州の鉄道 −失われた鉄路の軌跡−』

県民の皆様に必要とされ、愛される歴史館をめざして
長野県の遺跡発掘2016
夏季企画展「夢をのせた信州の鉄道−失われた鉄路の軌跡−」
<研究の窓>小笠原貞慶の「花押」−「天正壬午の乱」から−
<文献史料をよむ>「信濃史料」データベースの紹介
2016年(平成28年)6月〜8月の行事予定
行事アルバム

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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信濃の風土と歴史22

山の表紙

長野県では、平成26年より7月第4日曜日を「信州山の日」と定めています。また、今年から8月11日は、国民の祝日「山の日」と制定されました。長野県内の9割近い小・中・高等学校の校歌には、歌詞の中に山の名前が使われているなど、長野県民にとって山は親しみ深い存在です。本書では山のもつ魅力や価値に、歴史、信仰、芸術、観光、スポーツ、教育といったさまざまな角度から光を当てています。信州の山々に親しむガイドブックとして活用していただければ幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000までお問い合わせ下さい) /頁数:70 /サイズ:B5判

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研究紀要第22号
2016年3月刊

口絵 慶長3年9月8日付田丸直昌知行目録

【特集】
「長野県民の1945」
太平洋戦争開戦以降の長野県への陸軍航空部隊・機関の展開−陸軍松本飛行場を中心として−/原 明芳
米軍の空襲目標調査と長野県への空襲−調査された長野県の情報の検討−/金澤大典
上原良司年譜の作成/徳嵩隆治
上原良司と軍用機−陸軍三式戦闘機キ61「飛燕」を中心に/林 誠
【研究報告】
象嵌装大刀を持ったシナノの舎人たち/西山克己
【研究ノート】
生徒独自の気づきを大切にした学校見学の可能性/岸田惠理
【史料紹介】
慶長3年9月8日付田丸直昌知行目録(村山半八宛)/福島正樹
【研究活動一覧】

価格:1冊 1,000円(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:122 /サイズ:A4判

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2016 春号 Vol.86

2016 春号 Vol.86の表紙

特集『長野県の遺跡発掘2016』

信州学の知の拠点を目指して
秋季企画展「樹木と人の交渉史」を振り返って
「長野県の遺跡発掘2016」紹介
<考古資料をよむ>黒曜石産地推定分析から何がわかるか
<文献史料をよむ>「皇国地誌」の編さんと筑摩県
2016年(平成28年)3月〜6月の行事予定
行事アルバム

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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2015 冬号 vol.85

2015 冬号 vol.85の表紙

【特集】平成27年度冬季展 地図の「明治維新」〜残された明治初期の町村地図〜
【戦後70周年企画】「長野県民の1945−疎開・動員体験と上原良司−」を振り返って
【常設展特別コーナー】「真田氏 戦国乱世をかけめぐる」
【発掘調査と保存修復の共同成果(その3)】「松原遺跡出土の赤色漆塗竪櫛」
【新収蔵品から】《信州松代祭礼絵巻》
【インフォメーション】2015年(平成27)11月〜2016年(平成28)3月行事予定
【行事アルバム】巡回出前講座「やさしい信濃の歴史講座in上田」 博物館実習 出前授業

※以下の「PDFファイルのダウンロード」をクリックすると内容をご覧いただけます。

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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「樹木と人の交渉史 −発掘された木製品、樹木信仰にみる3万年の歴史−」
平成27年度秋季企画展

「樹木と人の交渉史 −発掘された木製品、樹木信仰にみる3万年の歴史−」の表紙

 樹木と人は、時代ごとに、さまざまな共生関係を築いてきました。縄文時代、人はドングリ類の恵みを受けて定住生活をはじめ、やがてクリやウルシなど必要な樹木を管理し、活用するようになりました。弥生時代以降は、樹を伐り、加工する技術が発達していくとともに、樹木を材として利用する動きが加速しました。樹木と人の「かかわりあい」(交渉)の歴史を、出土木製品や石器などを通してご覧ください。
 一方、人は樹木への信仰心を育んできました。樹木の保護と引き替えに、樹木に宿るカミに祈りを捧げ、「願いごと」の交渉を重ねてきました。樹木祭祀の遺構や現在に残る巨樹信仰、御柱、円空仏などを通して、こころの側面をご紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:95 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

−2015 秋号 vol.84

−2015 秋号 vol.84の表紙

特集 秋季企画展 樹木と人の交渉史〜発掘された木製品、樹木信仰にみる3万年の歴史〜
考古資料をよむ「向六工遺跡出土 戦国時代黄瀬戸皿」
文献史料をよむ「明治・大正期の知事事務引継書を読む」
研究の窓「1945年に千曲市内に移転してきた陸軍機関」
展示解説・バックヤード見学
2015年(平成27)9月〜12月の行事予定
行事アルバム 戦後70年企画講演会・歴史館で夏休み

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価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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「長野県民の1945 -疎開・動員体験と上原良司-」
戦後70年企画

「長野県民の1945 -疎開・動員体験と上原良司-」の表紙

 先の大戦が終結してから70年が経とうとしています。
 戦後70年にあたり、長野県民の1945年(昭和20)に焦点を当てた展示を企画しました。
 展示は、長野市、上田市など県内各地への空襲、兵士や「従軍看護婦」としての動員、特攻隊員として戦死した上原良司(現池田町生まれ、安曇野市出身)の平和へのメッセージ、軍機関や工場、県外学童や多くの市民の疎開、という四つのテーマで構成しました。企画展にあわせて、戦争を体験された皆さんから当時の様子をお話しいただく講座を開くとともに、県内の市町村公民館等が作成した戦争体験証言記録集を展示します。先の大戦を記憶している人たちが年々減りつつある今、平和を守り、戦争の惨禍を二度と繰り返さないためには、いかに後世に戦争の記憶を伝えていくかが重要となっています。
 本企画展によって、改めて戦争の悲惨さと平和の大切さを考えていただければ幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:95 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

−2015 夏号 vol.83

−2015 夏号 vol.83の表紙

特集戦後70年企画 長野県民の1945−疎開・動員体験と上原良司−
長野県の遺跡発掘2015
「イノシシで飾る」〜縄文人のいのりとファッション感覚〜
考古資料をよむ「野尻湖黒曜石物語」
文献史料をよむ「近代の地図が生まれるとき」
インフォメーション 2015年(平成27)5月〜8月の行事予定
行事アルバム 春季企画展講演会から 歴史館でこどもの日

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長野県立歴史館収蔵文書目録14

筑摩郡西条村文書(5-1)
筑摩郡西洗馬村文書(5-2)
筑摩郡北山村新田文書(5-3)
筑摩郡潮村文書(5-4)
筑摩郡堅石村文書(5-6)
筑摩郡和田組荒井村一件(5-9)
筑摩郡井苅村文書(5-12-4)
筑摩郡図、潮山中・小立野・上生野村文書(5-14)
筑摩郡平出村塩原家文書(5-16)
筑摩郡上生坂村文書(5-18)
筑摩郡北山村文書(5-19)
筑摩郡赤怒田村文書(5-22)
筑摩郡北熊井村文書(5-24)
筑摩郡金山領文書(5-25)

平成27年(2015年)3月31日発行

価格:800円(送料等は当館管理部?026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:118 /サイズ:A4判

在庫あり

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研究紀要第21号
2015年3月刊

口絵 筑摩県博覧会 錦絵

【資料紹介】
《筑摩県博覧会》/林 誠
【研究報告】
大正中後期 長野県財政の基本構造−満洲移民史研究の前哨として−/青木隆幸
【研究報告】
丸山晩霞の初期素描について−日本アルプス写生旅行−のスケッチを中心に/林 誠
【研究ノート】
『善光寺道名所図会』、挿絵の遠近法/岸田恵理
【資料紹介】
長野県立歴史館蔵「観光資料」の紹介/金澤大典
【研究活動一覧】

価格:1冊 1,000円(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:76 /サイズ:A4判

在庫あり

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大地に刻まれた信濃の歴史(増補改訂版)
信濃の風土と歴史21

大地に刻まれた信濃の歴史(増補改訂版)の表紙

大地に刻まれた長野県内の代表的な史跡や建物などの文化財を地域別に取り上げ、わかりやすく紹介しています。新たに4つのコラムと国県指定文化財目録本書を追加し増補改訂しています。本書を片手に、実際に身近な「大地に刻まれた」文化財を訪ね、「信濃の歴史」を知っていただければと思います。ご家族で、学校で、グループで「信濃の文化財ガイドブック」として活用していただければ幸いです。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000までお問い合わせ下さい) /頁数:80 /サイズ:B5判

在庫あり

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「山と海の廻廊をゆく −信濃と北陸をつなぐ道−」
平成26年度春季企画展図録

「山と海の廻廊をゆく −信濃と北陸をつなぐ道−」の表紙

 古(いにしえ)より連綿(れんめん)と紡がれてきた信濃と北陸地域との歴史的な結びつきに関わる貴重な資料を紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:80 /サイズ:A4判

在庫あり

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−2015 春号 vol.82

−2015 春号 vol.82の表紙

春季企画展「山と海の廻廊をゆく」
開館20周年を迎え、新たな第一歩へ
<縄文土器展から>楽しく学ぶ! 縄文風クリスマスリース、ゾートロープ作り
<春季企画展>山と海の廻廊をゆく 信濃と北陸をつなぐ道
<考古資料をよむ>緑釉陶器って、何?
<文献史料をよむ>記録を残し、いかす文化
<行事アルバム>秋季企画展ほか
2〜6月の行事予定 他
(2015年1月28日発行)

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価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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−2014 冬号 vol.81

−2014 冬号 vol.81の表紙

平成26年度冬季展「縄文土器展」
冬季展「縄文土器展」デコボコかざりのはじまり
<新収蔵品から>《筑摩県博覧会》
<夏季展から>山とともに生きる」を振り返って
<夏季展から>校歌アンケートの結果
<歴史館をさらに身近に>土器づくりの出前講座、古文書講座
<行事アルバム−>大人の遠足ほか
11〜2月の行事予定 他
(2014年10月30日発行)

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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「縄文土器展−デコボコかざりのはじまり−」
平成26年度冬季展

「縄文土器展−デコボコかざりのはじまり−」の表紙

デコボコかざりの土器が最も流行したのは、1万年以上におよぶ縄文時代のうち約5,000年前の中期のことです。しかも、現在の長野県を含む地域はその中心地と言ってよいほど、さまざまな土器を作っていました。どうしてこんな土器を作ったのでしょうか。本書は、「デコボコかざり」への道を歩みはじめた頃にさかのぼって、「元祖クールジャパン」の歴史をさぐってゆきます。

価格:1,000円 /頁数:127 /サイズ:B5判 ご注文は当館管理部(電話026-274-2000)または、信毎書籍出版センター(026-243-2105)、書店でも扱っています。

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

「信濃武士の決断 −信長・秀吉・家康の時代−」
平成26年度秋季企画展図録

「信濃武士の決断 −信長・秀吉・家康の時代−」の表紙

 真田、屋代、依田等の信濃武士の決断を取り上げます。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:79 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

−2014 秋号 vol.80

−2014 秋号 vol.80の表紙

平成26年度秋季企画展「信濃武士の決断〜信長・秀吉・家康の時代〜」
<常設展示室から>秋の展示のみどころ
<考古資料をよむ>土器の文様を読み解く
<文献史料をよむ>絵図が語る世界
<ようこそ県立歴史館へ>年間280校・2万人の学校見学
<研究の窓>満洲移民は避けられなかったのか
行事予定 他
(2014年9月3日発行)

※以下の「PDFファイルのダウンロード」をクリックすると、内容をご覧いただけます。

価格:配布終了 /頁数:8 /サイズ:A4判

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−2014 夏号 vol.79

−2014 夏号 vol.79の表紙

開館20周年館蔵品展「歴史に煌(きら)めく日本の美−信濃を彩る名品たち−」
館蔵の一品「経塚から出土した灰釉四耳壺」
平成26年夏季展「やまとともに生きる〜『信州山の日』制定を記念して〜」
山地の民は哲学的・芸術的・宗教的である−島木赤彦
おもしろ歴史豆知識 信州人のふるさと「信濃の国」のなりたち
歴史館をもっと身近に
行事予定 他
(2014年5月20日発行)

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研究紀要20号
2014年3月刊

口絵 絹本著色一光三尊像

【「戌の満水」(「寛保の洪水」)試論】青木隆幸
【明治三陸地震津波の新聞報道と絵画−洋画家・中村不折による『日本』の挿画から】林誠
【「依田家資料」−知行目録・書簡の照会を中心に−】山崎会理
【塩尻市野辺沢出土の毛抜形太刀と八稜鏡をめぐって】原明芳
【立体的な土器装飾への道〜縄紋時代中期、勝坂式土器の成立過程〜】寺内隆夫
【安曇野市明科廃寺造営の背景】西山克己
【冬季展「山国の水害〜戌の満水と善光寺地震〜」を開催して】塚田直道
【冬季展「山国の水害」で展示した善光寺地震による水害関係史料について】山浦直人
【小谷村の地理・歴史と暮らし】市川正夫
【研究活動】

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい) /頁数:142 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

歴史館版 善光寺道名所図会
信濃の風土と歴史20 

歴史館版 善光寺道名所図会の表紙

『善光寺道名所図会』の名所旧跡を取り上げ、今に伝えられる江戸時代の様子、その後発展してきた姿などを紹介します。是非、このブックレットを手に善光寺道を歩き、各地を訪れ、その背景にある人びとの願いや想いを感じていただくのに、役立てていただければと思います。

価格:1冊 1,000円(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:65 /サイズ:B5判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

長野県立歴史館収蔵文書目録13

飯島勝休資料(0-15)
更級郡鹿谷村文書(7-4)
埴科郡生萱村島田家文書(7-24)
松代藩士関山家文書(7-30)
水内郡新町村文書(9-5)

2014年3月14日発行

価格:800円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい) /サイズ:A4判

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