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new 歴史館たより 2019 夏号 Vol.99

歴史館たより 2019 夏号 Vol.99の表紙

2019 夏号 Vol.99

常設展示室から
開館25周年記念 収蔵品展「長野県立歴史館の名品」
<研究の窓>石器石材の研究から
長野県立歴史館の公文書館機能
2019(令和元)年6月〜9月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4

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new 研究紀要第25号の発刊

2019年3月刊
研究紀要第25号

口絵・資料紹介
府中小笠原家文書 村石正行
【研究報告】
小笠原貞政・秀政発給文書の基礎的考察 村石正行
御真影拝戴一件─聖旨徹底過程と行政文書─ 伊藤友久
【研究ノート】
長野県の器械製糸業黎明期の歴史─水車の動力利用にかかわって─
山田直志
田淵行男と民俗学者らとの交流─雪形をめぐって 小野和英
【資料紹介】
明治期陶器輸送の一形態 近藤尚義
【史料研究】
中村不折「明治二七年四月六日付、御子柴琴治郎宛書簡」
─新聞画家の出発点『小日本』を中心に 林誠
【研究報告】
再考信濃国出土の富本銭と皇朝十二銭 西山克己
刃器の研究(上)─「大形刃器」の分類と種類─ 町田勝則
【資料紹介】
鮫歯状石製品について
長野市松原遺跡発見の「ペン先状石製品」等を題材に 町田勝則
【シンポジウム報告】
国際シンポジウム「地球資源の開発とその社会」
ピーター・トッピング/小野昭/サイモン・ケイナー
矢島國雄/堤隆/宮坂清/山科哲
【職員執筆抄・研究活動】
価格:1冊 1,000円(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。)/頁数:160頁/サイズ:A4判

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長野県立歴史館収蔵文書目録18

佐久郡大日向村浅川家文書(2-23)
佐久郡上平尾村森泉家文書(2-25)
佐久郡上平尾村大工川村家文書(2-29)

価格:800円(送料等は当館管理部026-274-2000へお問い合わせください。 /頁数:208

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new 2019 春号 Vol.98

2019 春号 Vol.98の表紙

2019 春号 Vol.98

<平成31年度の長野県立歴史館>歴史館は画期的な企画展を行います
<秋季企画展を振り返って>黒曜石・歴史遺産 世界からの眼 子どもたちからの眼
<2019年巡回展>長野県の考古学-時代を映す匠の技-
<考古資料をよむ>長野県内出土の磬
<文献史料をよむ>「御真影焼失説」の真相を究明する
2019年度3月~6月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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自然を見つめた田淵行男
平成30年度 冬季展

自然を見つめた田淵行男の表紙

 田淵行男という写真家をご存じでしょうか。 
 安曇野市には田淵行男記念館があり、約8万点にのぼる資料を保存し、展示しています。この記念館は旧豊科町と全国の篤志家の支援によって平成2(1990)年設立されました。
田淵は山岳写真の重鎮であるとともに高山蝶やアシナガバチの研究者でもありました。来年、平成31(2019)年は、田淵行男が亡くなって30年という節目の年を迎えます。今回の展示は田淵の目を通して安曇野の景観がどのように変わったのか、民俗学者向山雅重たちとの雪形研究の交流などを軸に、田淵の自然観察力を写真や「写蝶」(水彩画)から見ていきます。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:88 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

「広い世界とつながる信州」
信州を学ぶ・視野を育てる編

「広い世界とつながる信州」の表紙

2018年11月30日発行
編著者:長野県立歴史館
発行:信濃毎日新聞社

<第1章>信州に集まる人、モノ、文化
<第2章>信州は日本をリードした
<第3章>世界の中の信州

※内容についてのお問い合わせは当館総合情報課 電話026-274-3991へお願いします。

価格:1400円(税込)(送料等は当館管理部 電話026-274-2000へお問い合わせください。) /頁数:284頁 /サイズ:四六判

在庫あり

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2018 冬号 Vol.97

2018 冬号 Vol.97の表紙

2018 冬号 Vol.97

平成30年度冬季展「自然を見つめた田淵行男」
考古資料を読む「信州の特色のある縄文土器-新指定長野県宝 縄文時代中期の土器158点-」
ミニ展示から「信州の野球史 夏」
展示資料紹介「五榜の掲示」
2018(平成30)年度12月~3月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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年報 No.20 (2017年度)

年報 No.20 (2017年度)の表紙

「PDFファイルのダウンロード」よりご覧いただけます。(データサイズ 3.1MB)

価格:(PDF形式による配布のみ) /頁数:95 /サイズ:A4判

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最古の信州ブランド-先史社会の石材獲得と流通-
平成30年度 秋季企画展

最古の信州ブランド-先史社会の石材獲得と流通-の表紙

 諏訪湖の北側、和田峠から霧ヶ峰には、「星糞峠」、「星ケ塔山」、「星ヶ台」といった「星」がついた地名があり、そこには、黒曜石のかけらが地表一面にひろがっています。その正体は黒曜石です。火山の多い日本列島は世界でも有数の黒曜石原産地帯で、国内には100か所以上の産出地がありますが、長野県の霧ヶ峰から八ヶ岳にかけての「信州黒曜石原産地」は本州最大規模を誇り、日本を代表する黒曜石原産地のひとつです。
 文化の十字路信州では、旧石器時代より黒曜石を求めて人びとは集い、やがては縄文王国といわれるほどの繁栄を遂げました。その繁栄には黒曜石の存在が欠かせませんでした。「信州黒曜石文化はすごい!」日本の中の信州文化について黒曜石を通じて描き出します。
 本年5月、「星降る中部高地縄文世界-数千年を遡る黒曜石鉱山と縄文人に出会う旅-」が日本遺産として認定されました。日本遺産の紹介や縄文鉱山をはじめ構成文化財も紹介します。

価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせください) /頁数:87 /サイズ:A4判

完売(当館閲覧室で閲覧可能)

2018 秋号 Vol.96

2018 秋号 Vol.96の表紙

2018 秋号 Vol.96

平成30年度秋季企画展「最古の信州ブランド黒曜石~先史社会の石材獲得と流通~」
文献史料をよむ「高島藩士が門番だった『外桜田門』の記録」
考古資料を読む「長野県宝下茂内遺跡の二つの槍先形尖頭器-刃はこの部分にあり-」
展示資料の紹介「千曲川通船の『形どり図面』と『川筋略絵図面』」
研究の窓「天皇の御大典と地方饗饌」
2018(平成30)年9月〜12月の行事予定
行事アルバム

価格:無料配布中 /頁数:8 /サイズ:A4判

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