刊行物のご案内

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研究紀要

- 2008年3月刊 -
研究紀要第14号

口絵 東山名所図屏風 /村石正行
●屋代遺跡群出土煮沸具の胎土分析(下)−分析の詳細− /水沢教子
●近世後期の手馬・中馬出入り−善光寺平の動向− /大橋昌人
●長野県立歴史館所蔵「東山道軍関係資料」の考察−『復古毅悦との関係について− /児玉卓文
●長野県立歴史館と学校との連携 /黒岩龍也
●二つの北畠顕家御教書 /福島正樹
●小笠原長時の書状一通−同名氏族間の交流から− /村石正行
●江戸時代の高齢者・障碍者の生活−坂木村・海尻村・赤沼村の事例− /成竹精一
●清水家文書「陸軍大学校関係文書」について /前澤 健
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/サイズ:A4判


 

- 2007年3月刊 -
研究紀要第13号

口絵 日向林B遺跡出土品 /谷 和隆
●野尻湖遺跡群における先土器時代石器群の変遷 /谷 和隆
●二つの環状ブロック群−野尻湖遺跡群日向林B遺跡と貫ノ木遺跡− /大竹憲昭
●屋代遺跡群出土煮沸具の胎土分析(上) /水沢教子
●中世の図師について−市河文書延慶二年卯月日「志久見郷田在家目録」の検討− /村石正行
●明治前期における長野県行政文書の管理と保存 /児玉卓文
●丸山晩霞にみる「崇高」と「壮美」−明治末期における二つの翻訳語の問題− /岸田恵理
●大岡芦ノ尻道祖神の系譜−山間畑作地帯における道祖神信仰とワラ文化− /宮下健司
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/サイズ:A4判


 

- 2006年3月刊 -
研究紀要第12号

口絵 四季農耕図屏風 /酒井健次
●遊行上人縁起絵に描かれた善光寺境内社の薙鎌 /小柳義男
●長野県立歴史館における学校との連携 /田村栄作
●博物館評価-長野県立歴史館の自己点検報告 /霜田英子
●松平忠明の蝦夷地調査 /中條昭雄
●長野県立歴史館新収蔵中世文書について /村石正行
●長野県立歴史館所蔵の「四季農耕図屏風」 /酒井健次
●屋代遺跡群出土イノシシの年齢について /高橋 理・水沢教子・岡村秀雄
●佐久市芦内岩陰洞穴の遺物について /川崎 保
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/サイズ:A4判


 

- 2005年3月刊 -
研究紀要第11号

●信濃武士の風貌(開館十周年秋季展記念講演) /五味文彦
●国府の対岸−信濃国安曇郡南部における古代集落の変遷− /百瀬新治
●室町幕府奉行人諏訪氏の基礎的考察 /村石正行
●農村舞台から芝居小屋へ−信州における劇場転換期の一様相− /伊藤友久
●千曲川流域における幕末・明治初期の治水対策−上今井瀬直し工事を通して− /寺島正友
●博物館に未来はあるか /郷道哲章
●長野県内に運ばれた黒曜石 /谷 和隆
●下茂内遺跡第?文化層出土の「土器」−材質判定報告− /岡村秀雄
●屋代遺跡群出土「圧痕隆帯文土器」の胎土 /水沢教子
●三岳村小島遺跡の「芳蘭」墨書土器について /川崎 保
価格:1,000円(送料は当館管理部026-274-2000にお問い合わせ下さい)/サイズ:A4判


 
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